現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は、兵庫県芦屋で3代・80年以上にわたって地域と共に歩んできた渡辺産婦人科小児科で院長を務める、現役産婦人科医の渡辺慶子さんが監修した葉酸サプリ。

2児の母でもある渡辺さんがこだわったのは、食生活だけでは不足しがちな栄養素を、国のデータを元に必要な量だけ、無駄なく配合すること。

そこに、女性・母・専門家としての視点をプラスして反映させ、できあがった商品が、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」です。

一体どんな成分が入っているのでしょうか?

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」について

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は、栄養機能食品。
普段の食事だけでは補えない栄養成分を補給できる食品のことを指します。

妊活・妊娠中の女性が安心して飲めるサプリとして、お産のプロの気持ちが詰まっています。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」の主要成分と特徴

厚生労働省のデータを元にした配合、モノグルタミン酸型葉酸やDHA・EPA、ビフィズス菌、オリゴ糖を配合しています。

4つのこだわりを順にご紹介してみましょう。

・厚生労働省が推奨するモノグルタミン酸型葉酸を配合

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は、モノグルタミン酸型葉酸を400μg配合。

水溶性ビタミンの一種で、天然葉酸であるポリグルタミン酸型葉酸の約2倍の吸収率。

400μgを食事で摂ろうとすると、

・ほうれん草 → 2束

・アスパラガス → 11本

・ブロッコリー → 8個

という結果になります。

この量を毎日摂るのはなかなか大変ですね!

食事で摂れるポリグルタミン酸型葉酸は、水に溶けやすくて熱に弱い。

ということは、調理すると吸収できる葉酸は半分以下になってしまいます。

このため、サプリから積極的に摂取することが大切。

母子手帳にも記載があるとおり、妊活中~妊娠中は特に不足分を補うことで、胎児の神経管閉鎖障害リスクを低下させることができることは有名ですね。

・妊活・妊娠中に必要な成分を必要なだけ。厚生労働省のデータを基に配合

厚生労働省が妊娠中は普段より多くの摂取が必要とし、負荷量を認定している水溶性ビタミンやミネラルを中心に配合しています。

国の定めた上限量・下限量の基準も満たしており、カルシウム・鉄・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンCを「普段の食事では補いきれない量をサプリに配合する」を実現させました。

厚生労働省が発表している「日本人の食事摂取基準(2015年版)」や、「平成26年国民健康・栄養調査結果」の各栄養素の推奨量と不足量を、参考までに見てみましょう。

以下、()内は摂取推奨量です。

・カルシウム(650mg)→243mg不足

・マグネシウム(330mg)→131mg不足

・鉄(9mg)→2.7mg不足

・亜鉛(110mg)→3.1mg不足

・ビタミンB1(1.3mg)→0.58mg不足

・ビタミンB2(1.5mg)→0.57mg不足

・ビタミンB6(1.4mg)→0.5mg不足

・ビタミンC(110mg)→41mg不足

このデータを基に、不足分を補えるよう、配合量が考えられています。

そのため、過剰リスクのない葉酸サプリを商品化したのが、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」なんです。

・妊活・妊娠中もスッキリできるよう、しっかり届くビフィズス菌・オリゴ糖を独自配合

母乳で育ったビフィズス菌「BR-108」

ベビー用品メーカーであるCombi(コンビ)が提供しています。

母乳栄養児のおなかから選び出された赤ちゃん由来のビフィズス菌。

アレルゲンフリーなのでママにも優しいんです。

母乳にもふくまれる「ガラクトオリゴ糖」

ビフィズス菌との相乗効果が期待されており、たくさんあるオリゴ糖の中でも唯一母乳に含まれるオリゴ糖です。

・学ぶ力に鋭意今日を与えるDHA・EPAを独自配合

DHA・EPAは、オメガ3脂肪酸と呼ばれ、青魚に多く含まれます。

酸化しやすく、調理で多くが失われてしまうので、普段の食事では補うことが難しいことで知られています。

ただでさえ不足しがちな成分を、妊娠中は胎児の神経組織の生成のためにも、より多くの摂取が必要とされています。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」の価格は?

購入方法は、以下の2種類があります。

・定期便コース

通常7,480円(税別)が、初回のみ60%OFFの2,980円(税別)で購入できます。

2回目以降は20%OFFの5,980円(税別)。

送料はずっと無料です。

嬉しいことに、回数縛りはないので、いつでも好きな時に解約・休止できます。

・単品購入

通常価格の7,480円(税別)+送料

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」を最安値で買うには?

楽天やAmazonでの取扱いは、現状ではないようです。

公式サイトから、定期コースもしくはまとめ買いで購入するのがベストです。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」の正しい飲み方

1日6粒を、水かぬるま湯で飲みましょう。

このときに、カフェイン入りのコーヒーやタンニンが含まれるお茶で飲んでしまうと、栄養素の吸収を阻害してしまいます。

できるだけ避けるようにしましょう。

また、6粒を一気に飲むのではなく、朝・昼・晩2錠ずつのように複数回に分けると効率よく栄養素を摂れるでしょう。

さらに、空腹時は特に栄養素の吸収率がアップするので、このタイミングで飲むのも◎。

胃腸の弱い人は、食後に飲むとよいでしょう。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」の効果を実感した女性の口コミ

実際にこの葉酸サプリを試してみて効果があった人の口コミをご紹介してみましょう。

妊娠中の女性

妊活中から葉酸サプリを飲んでいますがなかなか効果が表れず悩んでいました。そんな時先輩ママから「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」を教えてもらいました。

何よりその先輩ママがかなり美肌だったことが決め手に!

飲み始めてから半年ほどで見事妊娠することができました。

妊娠中は肌が荒れやすいと聞きましたが大きな肌トラブルもなくぷるぷるお肌が維持できているのは「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」の効果かなと思います。

妊娠中の女性

元気な子供を産むために葉酸は400μg摂るべき!ということだけが頭にあり、葉酸の配合量だけで葉酸サプリを選んで飲んでいたのですが、妊娠中期になり体が重くなったりむくんだりと不調が続くようになりました。

そんな時、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」を見つけ、もしかしてサプリが原因かもと思い、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」に切り替えました。

するとだんだん体がラクになりお通じがよくなってきたんです。

おかげでむくみもとれ体重も必要以上に太ることもありませんでした。感謝しています。

「妊娠できた」

「お通じが改善された」

「体調が良くなった」

という声が挙がっていますね。

魅力的な商品なのが良くわかります。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は「栄養機能食品」

すでに前述していますが、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」に入っている主要成分すべてが栄養機能食品の基準を満たしています。

成分ごとに効果を見てみましょう。

サプリで補うことの重要性が一目で分かります。

・カルシウム→赤血球を作るのに必要

・鉄→赤血胸をつくるのに必要

・ビタミンB1→炭水化物からのエネルギー産生、皮膚や粘膜の健康維持

・ビタミンB2→皮膚や粘膜の健康維持

・ビタミンB6→たんぱく質からのエネルギー産生、皮膚や粘膜の健康維持

・ビタミンC→皮膚・粘膜の健康維持、抗酸化作用

妊活中・妊娠中に不足しがちで、なおかつ、必要な栄養がきちんと過不足なく計算されて配合されているので、過剰摂取の心配もありませんね。

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は安全性もしっかり保障

「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」は、徹底した安全管理の元で製造されています。

放射性セシウム検査や残留農薬検査を、第三者の検査機関にて実施。

また、厚生労働大臣が定めた厳しい品質管理機銃をクリアしているGMP認定工場にて、錠剤とカプセルを製造。

製造の最後の工程では、人の目による細かなチェックまで行っています。

さらには、必要なものだけを配合するというコンセプトなので、無着色・無香料。

色ムラがありますが、不必要に着色していないという証拠でもあるので安心です。

サプリの包装や大きさにもこだわりあり

1日6粒を小分け包装にし、常に新鮮な状態でとることができます。

一般的なパウチのようにまとめて入っているわけではないため、酸化を気にしなくてもよく、持ち運びにもとっても便利。

小さ目の錠剤・カプセルなので飲みやすいのも特徴です。

まとめ

以上、「現役産婦人科医が考えた葉酸サプリ」についてご紹介してきました。

他社の一般的な葉酸サプリに比べると若干高めの値段ですが、「必要な分を必要なだけ」配合することにこだわった、安心して摂取できる葉酸サプリであることが分かりますね。

他社の葉酸サプリが合わない、なかなか効果が実感できない、などのお悩みを持つ女性にこそ、試して欲しい葉酸サプリです。

まずは、回数の縛りのない「定期便コース」で気軽に試してみませんか?

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